莢のお清め塩 ゴールド

莢のお清め塩 ゴールド

体内浄化・病気回復・食物浄化に。

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盛り塩の使い方

●朝と晩に手を合わせて少量(一粒ニ粒)を舐める。

 

●人混みやマイナスエネルギーの場所に出かける場合、もしくはここ一番と言う試験や面接や商談の時にお守りにします。

半紙に一つまみ包んで持参します。懐塩といいます。

半紙を使うのは、通気性の為です。ですから、通気性の悪い表面がつるつるのものでは駄目です。和紙もしくはそれに近い半紙にして下さい。和紙が理想。もちろん色は白。

 

●盛り塩に使う。

直径5cmくらいの小皿がいいです。陶器などの自然に近いものが望ましいです。白色の無地のお皿が無難です。

 

盛り塩の置き方・盛り方

10-15g程を小皿に取り分け、霧吹きで軽く塩を湿らせ、混ぜます。型に湿らせた塩を入れ、三角すい状の盛り塩をつくってください。

盛り塩を置く場所

【家の玄関、店舗、事務所の入り口】

玄関の内側、外側問わず置いていただいて大丈夫です。両サイドにおいてください。

盛り塩には、良い気や人を招き、悪い気や人を寄せつけない効果があるとされています。

  

【部屋】

勉強部屋、寝室などお部屋全般・・・できれば4隅においてください。4隅に置くことで、結界(霊的な守りの場)を作ることができます。 

勉強部屋では、勉強に集中するパワーを発揮します。

 

【寝室】

浄化寝室に配置することで、安眠することができます。

小さなお子さまがいて盛り塩を壊されそうな場合は、床ではなく、押入れや窓のそばなどに配置してもよいです。

4隅が難しい場合は、両サイドでも大丈夫です。

 

【机】

机の隅に置くことで集中して物事に取り組むことができます。特にPCのモニターの横に置くことで、ウェブ上からのネガティブな影響から守ります。

盛り塩の取替え頻度とその後の処理

本来盛り塩は、毎日変えるのが良いのですが、最低でも月に2回は取り替えてください。

日本では古来より毎月1日と15日は神さまの日と言われています。この日に盛り塩を新しくする風習のところもあります。

色が変わったり、固まったときは、これらのタイミングに限らず、すぐに新しい塩に交換してくださいね。

使用した塩は、台所のシンクに流して下さい。家の中のごみ箱でも大丈夫ですが、スグにゴミを廃棄するようにしてください。そのままにしておくことで、吸収した邪気を再放出してしまう恐れがあるからです。

衛生上、霊的な理由により、使用した後の盛り塩をまな板や食器類の殺菌に使ったり、玄関等に撒くといったこともやめましょう。

 

 

バスタブに入れる時は、風呂自動、追い炊き等、全て切って、配管から給湯器に、できるだけ塩湯が戻らないようにする。

お風呂から出たら、すぐにお湯を抜いて洗ってしまう。

その時、一穴の穴が見えるくらいお湯が抜けたら、お風呂場のリモコンの下の蓋をあけたところに「足し湯」というボタンがあるので、それを押して、新しいきれいなお湯を流す。

すると、その新しいお湯が、給湯器から配管まで、今日の汚れ等もみんな、洗い流してくれます。

 

また、定期的にジャバのような洗浄剤を使うのもオススメです。

給湯器を大切に使いたい方は、ぜひ、お試しください。