莢のお清め塩 シルバー

莢のお清め塩 シルバー

邪気退散・結界強化・憑依解消・ネガティブ解消に。

¥1,944
カートに追加
  • 在庫切れ

●毎日の洗髪の前に頭にのせる。(10グラム位)

毎日の習慣にすることによって弱霊は憑依しにくくなり、邪気から身を守ります。

 

●妙なものが写ってしまった写真の処分に使います。いわゆる霊関係です。

莢の清め塩をふり、燃やします。燃えたら、粉々に崩し、更に灰に塩をまぶします。その後、捨てます。

その他、嫌なものを処分する時にも、燃やす必要まではありませんが、準じて下さい。ただし、使用していた物は感謝して捨てて下さい。

ごく少量で良いのですが、たまに玄関やベランダなどに撒きます。基本的には外界との入り口に成る所です。清めや邪気払いです。

 

●疲れ目に(花粉症にも)

目の疲れを取るには、莢の清め塩をつけた手でまぶたを軽くマッサ-ジする方法があります。

1カップのぬるま湯に小さじ4分の1の莢の清め塩を溶かした塩水で十回ほどまばたきさせ、そのあと真水で洗浄して塩を洗い流し、瞳を刺激する方法があります

 

莢の清め塩が眼球の周囲にある余分な水分を調整し、血液の流れを正常な状態に戻してくれるため、花粉症に悩んでいる人にも効果的です。

 

●肩こり

入浴時に首から肩、腕にかけて莢の清め塩を塗り、

痛みのある部分を重点的に首から徐々に下方向に向けての塩マッサ-ジをすると血行がよくなります。

 

●歯槽膿漏・虫歯

歯槽膿漏の症状がある人は、歯ブラシを水に濡らして莢の清め塩をつけ、三分ほどじっくり歯磨きをします。莢の清め塩の刺激で歯茎が引き締まり出血しなくなり、

細菌が繁殖しにくくなるので、虫歯の予防にもなります。

また少量の莢の清め塩を指先にとり、とくに歯肉につけてマッサージするようにこすると、歯肉の中にたまった余分な水分や菌を取り除くことが出来、歯槽膿漏の予防になります。

 

口元を綺麗にすることで、素敵な笑顔になる、言葉も綺麗になります。

 

 

●神経痛・腰痛

湯船に入浴剤の代わりの莢の清め塩を溶かした「塩湯」に暖まり、湯船から出てとくに関節などの

痛みの強い部分をマッサ-ジして体質を改善させます。

また、腰痛の原因は腰の酷使によるもののほか、

内臓の病気が影響していることもありますので、

原因を確認して新DNA万能細胞ワークをしてから、一般的には入浴時に腰部を十分温めたうえ腰から太もも、ひざ、足首にかけて、上から下に押し下げるような感じでの塩マッサ-ジが効果的です。

 

●頭痛・抜け毛予防

まず、莢の清め塩入りの湯船に入りほどよく汗を出し、普通に洗髪してひとつかみの莢の清め塩を頭痛のひどい部分に重点的に地肌にすり込むようにマッサ-ジするのがポイントです。手のひらと頭皮で塩を溶かすようにゆっくりすりこみ、1~2分ほどおき、お湯で洗い流します。塩マッサ-ジは、頭皮の新陳代謝を促し、余分な脂を取り除き、抜け毛、フケなどを防ぐほか、脳の血液循環をよくし、ストレス解消の効果があります。

 

●皮膚病・アトピ-

莢の清め塩には殺菌効果があり、皮膚の下にある余分な水分をはき出す働きがあります。体内から水分が排出されると体液の調整や血液の循環がよくなり皮膚にたまった老廃物も排出され、皮膚病の予防や治療になります。アトピ-性皮膚炎の症状を軽減するには、身体の皮膚の表面をきれいにしてから、コップ1杯のぬるま湯に小さじ1杯程度の莢の清め塩を溶かし患部につけます。刺激が強い場合は、少しお湯を足して調整します。毎日行うことで、慣れてきた場合は、濃度を最終的には、約500CCのお湯に小さじ10杯まで高めれば十分です。

そのうち患部の状態が落ち着いて着ましたら、莢の清め塩を直接つけても大丈夫な程に回復します。

また、ニキビや膿まで出ているおでき、じゅくじゅくした水虫には莢の清め塩で直接患部を洗う方法や莢の清め塩をフライパンなどで炒って、布や紙の袋に入れ、暖まった状態のまま顔や患部にあてる方法もあります。また、同時に莢の清め塩の刺激でかゆみもとまります。

 

●洗顔

莢の清め塩を手のひらに少量とり、水で軽く溶かします。ある程度塩が溶けたら、もんだりこすったりしないように顔に軽くたたきながら塗りつけます。20秒~30秒ほどそのままにして、莢の清め塩の成分を皮膚のなかに浸透させた後、お湯で莢の清め塩を流しとり、最後に冷水で洗います。莢の清め塩は、皮膚の脂や水分を抜き取り、その部分を引き締める機能を持ち、さらに、殺菌効果もあります。

 

●風邪

莢の清め塩を溶かした水、または、番茶に小さじ1杯の塩を溶かしてうがいをすると風邪の予防になります。のどの粘膜にこびりついたバイ菌を莢の清め塩が殺菌してくれますので、塩分を含ませた脱脂綿などで鼻腔の部分も洗浄すれば、花粉症で、悩んでいる人にも効果的です。

また、風邪は体の冷えが原因となって生じる可能性が高いので、莢の清め塩を使っての乾布摩擦や、マッサ-ジを行うと、体を自然で良好な状態に保ってくれますので、風邪も未然に防ぐことができます。風邪をひいた場合には、湯船に莢の清め塩300gほど溶かした「塩湯」の半身入浴方で、下半身の冷えを取り除くと同時に血液の循環を高める効果があります。

 

●下痢・腹痛・便秘

冷たいものや水分を必要以上に摂取すると、下痢のほか冷え性、女性の場合は生理痛の原因にもなります。

冷えやすい人は、まず新DNA万能細胞ワークをしてから、体を温める働きがある食事をすることが、大切です。下痢の症状を改善するためには、下腹部を中心に、背中から下半身にかけてマッサ-ジをして下さい。また、莢の清め塩をフライパンで炒って布や紙などに包んで下腹部にあてる「塩パック」が体温を上昇させますので、下痢の腹痛や、下痢のもととなる寝冷えなどにも効果があります。さらに、下腹部に加えて、手足の塩マッサ-ジや、朝起きたときの一杯の塩水を飲むと便秘も治せます。下痢や便秘を繰り返すと、痔の原因にもなりますので、莢の清め塩をぬるま湯に溶かし、患部に2~3分ほどつけ、お湯で洗い、最後に冷水で流しますと、

莢の清め塩の殺菌効果で患部を清潔に保つ役割も果たしてくれますので、しもやけなどの血行障害も治すことができます。

 

●冷え性

身体全体の血行障害からくる冷え性は、血行をよくする、足浴で悩みを解決することができます。バケツなどに40~42度のお湯を用意して、ひとつまみの莢の清め塩を入れ、お湯の温度を調整しながら、上半身が少し汗ばむくらいまで、足だけを暖めます。塩湯の中で、足の指をマッサ-ジするとより効果があります。

 

●ダイエット

人間の体の60%以上は、水です。ところが、太りすぎの人の場合、この水分バランスが崩れていることが往々にしてあります。体の中の水分や老廃物が増えると、血液のめぐりも悪くなり、高血圧の原因にもなりかねません。ダイエットは、この余分な水分や老廃物をいかに排出するかにかかっているとも言えます。まず、莢の清め塩を入れた湯船に入って体を温め、十分に汗を出します。次に、ボディブラシに莢の清め塩をつけて、腹部を左回りに15回、右回りで15回こすります。続いて、莢の清め塩をガーゼにくるみ、そのガ-ゼで10分ほど、ていねいに全身をこすります。

今度はじかに塩を肩から胸、腰、足の付け根からひざ、くるぶしへと上半身から下半身の順序でもみ込んでいきます。とくに足の裏は体のツボが集中する場所なので、多めの莢の清め塩でマッサージをして下さい。排出された老廃物と塩を湯で流し、もう一度湯船に入り、十分体を温めたら、冷水を浴びて皮膚を引き締めます。

風呂と塩マッサージで大量の汗をかくと、のどが乾きますが、体全体が乾いているところに新たな水分が入ってくると、体は必死でその水分を貯蔵しようとしますので、風呂上りのビ-ルは、ダイエットには大敵です。この場合、暖かいお茶などを少量飲んで乾きをいやすようにします。塩マッサ-ジをしばらく続けていれば、体重を確実に落すことが出来ます。同時に、塩もみの効果で体全体の肉も引き締まり体調も良くなってきます。

 

盛り塩の使い方

●朝と晩に手を合わせて少量(一粒ニ粒)を舐める。

 

●人混みやマイナスエネルギーの場所に出かける場合、もしくはここ一番と言う試験や面接や商談の時にお守りにします。

半紙に一つまみ包んで持参します。懐塩といいます。

半紙を使うのは、通気性の為です。ですから、通気性の悪い表面がつるつるのものでは駄目です。和紙もしくはそれに近い半紙にして下さい。和紙が理想。もちろん色は白。

 

●盛り塩に使う。

直径5cmくらいの小皿がいいです。陶器などの自然に近いものが望ましいです。白色の無地のお皿が無難です。

 

盛り塩の置き方・盛り方

10-15g程を小皿に取り分け、霧吹きで軽く塩を湿らせ、混ぜます。型に湿らせた塩を入れ、三角すい状の盛り塩をつくってください。

盛り塩を置く場所

【家の玄関、店舗、事務所の入り口】

玄関の内側、外側問わず置いていただいて大丈夫です。両サイドにおいてください。

盛り塩には、良い気や人を招き、悪い気や人を寄せつけない効果があるとされています。

  

【部屋】

勉強部屋、寝室などお部屋全般・・・できれば4隅においてください。4隅に置くことで、結界(霊的な守りの場)を作ることができます。 

勉強部屋では、勉強に集中するパワーを発揮します。

 

【寝室】

浄化寝室に配置することで、安眠することができます。

小さなお子さまがいて盛り塩を壊されそうな場合は、床ではなく、押入れや窓のそばなどに配置してもよいです。

4隅が難しい場合は、両サイドでも大丈夫です。

 

【机】

机の隅に置くことで集中して物事に取り組むことができます。特にPCのモニターの横に置くことで、ウェブ上からのネガティブな影響から守ります。

盛り塩の取替え頻度とその後の処理

本来盛り塩は、毎日変えるのが良いのですが、最低でも月に2回は取り替えてください。

日本では古来より毎月1日と15日は神さまの日と言われています。この日に盛り塩を新しくする風習のところもあります。

色が変わったり、固まったときは、これらのタイミングに限らず、すぐに新しい塩に交換してくださいね。

使用した塩は、台所のシンクに流して下さい。家の中のごみ箱でも大丈夫ですが、スグにゴミを廃棄するようにしてください。そのままにしておくことで、吸収した邪気を再放出してしまう恐れがあるからです。

衛生上、霊的な理由により、使用した後の盛り塩をまな板や食器類の殺菌に使ったり、玄関等に撒くといったこともやめましょう。

 

 

バスタブに入れる時は、風呂自動、追い炊き等、全て切って、配管から給湯器に、できるだけ塩湯が戻らないようにする。

お風呂から出たら、すぐにお湯を抜いて洗ってしまう。

その時、一穴の穴が見えるくらいお湯が抜けたら、お風呂場のリモコンの下の蓋をあけたところに「足し湯」というボタンがあるので、それを押して、新しいきれいなお湯を流す。

すると、その新しいお湯が、給湯器から配管まで、今日の汚れ等もみんな、洗い流してくれます。

 

また、定期的にジャバのような洗浄剤を使うのもオススメです。

給湯器を大切に使いたい方は、ぜひ、お試しください。